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こんにちはの時間になりました。ステキな午後を迎えていますか?

今朝勝沼ぶどう郷から大菩薩峠経由で帰宅し、(紅葉がキレイでした)今から都心へ知人のコンサートに参ります。

帰宅しましたらCD『アムール哀歌』が届いていました。本日よりリリースです‼️

また追ってお知らせ致しますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

それでは今日も最高の1日をお過ごし下さい。

〈お知らせ〉

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2020.10.31 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おはようございます。ステキな朝を迎えていますか?

本日はスマホから投稿します。今、勝沼ぶどう郷に向かっております。

またまた両親を連れて勝沼にて一泊し、明日帰る予定です。

ところで、昨日知人より訃報の連絡が入りました。

長い間ワタシのファンであり続けていて下さった方です。

また神奈川のコンサート開催にあたっては、どれ程お世話になったかはかり知れません。

誕生日には欠かさずプレゼントをくださいました。

そんな優しいMさん、いつもワタシの演奏の後、感想が10倍くらいになって帰って来ました。

思い出をたくさん下さったMさんが天国へ旅立ったのが、10月28日。

ワタシの誕生日‼️

まさかMさん、その日を敢えて設定して下さったのだろうか?

知名度の低いワタシのようなミュージシャンに、ずっとファンでいて下さって本当にありがとう❗️

Mさん、どうか安らかにおやすみ下さい。

それでは今日も最高の1日をお過ごし下さい。

〈お知らせ〉

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2020.10.30 Fri l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おはようございます。ステキな朝を迎えていますか?

・・・・・・と書き始めて、行き詰まって気が付いたらこんにちはの時間になってしまいました。

blogを書くのも行き詰まり。
引き延ばししていることを片付けるのも行き詰まり。

なんでもかんでも行き詰まり。

この間からこんな話題ばっかりだなあ。

皆さんにお読みいただく価値のない内容です。

先日心がいっぱいいっぱいで泣いた、という話をしたけど、泣いたからって物事が片付いている、というわけではないんですよね。

リサイタルも、講演も、誕生日も過ぎたけれど、なにかやり残したまま放置しているなにか、がある筈。

それがあまりに散らかっていてなにから片付けてよいかわからない。

今日は日中オフなので、そのなにかを突き止める恰好のチャンスなんですが、あっという間にお昼を打ってしまいました。

午後で盛り返せるかな?

それでは今日も最高の一日をお過ごし下さい。

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2020.10.29 Thu l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おはようございます。ステキな朝を迎えていますか?

今日はワタシのバースデーです。○○歳(笑)。さすがに堂々と歳を言える年齢ではなくなってきました(笑)。

以前は誕生日は人から祝ってもらう日だと思っていました。特に若い時(笑)。

でも、今は認識が違ってきております。

誕生日は私から自分が関わっている全ての皆様に感謝を述べる日。

私が皆様をおもてなしする日なんじゃないかって思っています。(とは言え今日は22時まで仕事じゃあ~(笑)

あと何年か後には、自分の誕生日にそういうおもてなしの時間を取れたらいいなあと夢見ています。

気の置けない人たちを呼んでね

そうそう。そう言えば、若い時分、へたくそなゴルフをやってた頃、ホールインワンに保険をかけるのをとても不思議に思ったことがありました。

ホールインワンはゴルフのプレーで言えば本人の手柄ですが、そのお祝いを周りの人々にお配りしなければならないのです。

当時の私がまかり間違ってホールインワンなんか出してたら、破産だったわ(笑)。

でも今ならその意味がわかります。

今日まで命が続いたことに感謝。

今日まで元気でいられたことに感謝。

今日まで私とお付き合いして下さったすべての皆様に感謝。

どうぞこれからも宜しくお願い申し上げます。

それでは今日も最高の一日をお過ごし下さい。

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2020.10.28 Wed l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おはようございます。ステキな朝を迎えていますか?

久しぶりにキャリーバッグをひっぱりまわした二日間。いやあ~~~くたびれました(笑)。

楽しかったけど、くたびれました。今朝もちょっぴりバテ気味です(笑)。

今日は音楽と関係ない話をしようかな。YouTube視聴をしている中で、最近出くわすのがカマキリとカマキリの腹に潜むハリガネムシの動画です。

カマキリのお腹がパンパンに膨らんでいます。その中には正にハリガネのような形状をしたハリガネムシが寄生しているのです。

カマキリのお尻を水につけると、たちまちそのハリガネムシがお尻からにゅるにゅると出てくる。それはそれはビックリするくらい長いものが出てくるんですよ。

ひどいものだと、その長いハリガネムシが3匹も寄生してたりして。最大量で7匹のものを動画で見ました。

カマキリを自分に置き換えて考えちゃうと、これかなり苦しかろうな・・・と、ゾっとせずにいられないわけです。

それにしても、何故こんな現象が起きてしまうんだろう?

ハリガネムシ・・・

許せん!

あんまり気になったので、ハリガネムシをネットで調べてみました。

 ハリガネムシは水中で交尾し、メスが産んだ卵は川の中でイモムシのような幼虫になって、川底でカゲロウやユスリカなどの水生昆虫の幼虫に食べられるために待機します。食べられた幼虫は、水生昆虫の腸管に潜り込み、イモムシ状の体を折りたたんで殻を作り、「シスト」と呼ばれる休眠状態になります。

 やがて、成虫になったカゲロウやユスリカは羽化して陸上生活にかわり、そこで、もっと大きなカマキリなどの肉食昆虫に食べられます。肉食昆虫で他にはカマドウマなどが挙げられます。
 
こうした食物連鎖の過程を経て、肉食昆虫の体内に入り込んだシストは成長を始め、昆虫の消化管内で栄養分を吸収しながらにょきにょき伸びて成虫に育ちます。

すっかり大人になって、繁殖能力がついたハリガネムシは、宿主である肉食昆虫をマインドコントロールで水辺に向かわせます。
 
そして泳げないはずのカマキリやカマドウマが自ら入水自殺をするのだそうです。

ハリガネムシは成虫になると、水の中でないと交尾し、繁殖活動することが出来ないからです。

だからカマキリのお尻を水につけるとハリガネムシが出てくるのですね。

自らの身体の大きさよりも大きい昆虫を残酷にペロリと食べてしまうカマキリも、ハリガネムシをお尻から出した後は疲弊してやがて死んでしまいます。なんだかかわいそうな最期ですね。

何故このような現象が起きるのか?

それは、川魚のエサの半分以上は自ら入水した昆虫だったのです。

 肉食昆虫が飛び込まないと、川魚は自殺するカマドウマなどを食することができないので、川の中の水生昆虫類をたくさん捕食することになります。そのため、水生昆虫類が川中から減ります。水生昆虫類のエサは藻類や落葉のため、川の水生昆虫が減ると、藻類の現存量が増大します。同時に、水生昆虫が分解する川の落葉の分解速度は減少してしまうのです。
 
このように、昆虫の体内で暮らす小さな寄生者であるハリガネムシが、昆虫を操り、川に入水自殺させるだけでなく、河川の生態系に大きな影響をもたらしていたのです。

すごいっ!

わけのわからないハリガネムシの存在も、自然生態系の中で重要な役割を果たしています。つまり、存在そのものに意味があったのです。

今、コロナ禍のために?自殺者が増えているそうです。

コロナで亡くなる人の数より圧倒的に多いと聞きます。

あなたが生きているのも、重要な意味があるのですよ。

お腹の中にハリガネムシがいないのに、命を粗末にするのはやめましょうね

ヘンな話になっちゃった。

それでは今日も最高の一日をお過ごし下さい。

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2020.10.27 Tue l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おはようございます。ステキな朝を迎えていますか?

昨日は高円寺ボンジュールにて、久しぶりにピアノリサイタルを開催させていただきました。ソーシャルディスタンスを保ちながらも、リアルで気のおけない方々とお会い出来るのは格別の感動があります。

また、本日は久しぶりに講話者として招かれ、四ッ谷倫理法人会の経営者モーニングセミナーにて講話をさせていただきました。

夕べは四ッ谷ウイングホテルに泊まりました。一人でずっと講話の準備とフィードバックを繰り返しておりました。

人に喜んでいただくための行動は、巡りめぐって自分自身が幸せをいただけます。

人生はシンプル。それだけで私達は幸せなのです。

それでは今日も最高の1日をお過ごしください。


〈お知らせ〉

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2020.10.26 Mon l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おはようございます。ステキな朝を迎えていますか?

また日曜日が廻ってまいりました。早朝の駅前掃除から一週間は始まります。とてもすがすがしい秋の朝ですよね。

昨日はヨーデル放歌会がいつもの会場とは違うセシオン杉並で行われました。

私は気が小さいですので(笑)、違う会場に行くときはとてもビクついています。若い頃から味わっていた、慣れない場所へ行くときのことドキドキ感は一生治らないものなのでしょうか?

そんな気持で東高円寺の駅を降り、環七へ向かって歩き出しました。環七にぶつかりますと、そこになんと、ドイツの旗を発見!

えっ?なぜ?

実は、ヨーデルを廻って我々は面白い体験をいくつもしているのです。

ところで、あなたの周りにヨーデルを歌っている人っていらっしゃいますか?

え?

いらっしゃらないでしょう(笑)。

かなりレアモノだと思いますよ(笑)。

それなのに。

杉並区には何人もヨーデルやドイツ好きな人々が集まっているんです。(ちなみに東大和市では見たことがありません。)亡くなった方を含めると二ケタくらいいくかも?

そして、江東区に放歌会のお仲間のスタジオがあるのですが、そのすぐ近くに『ヨーデル』という洋菓子店(?)があったり、面白いものです。

話を戻しますが、ヨーデルの教室に行く道すがらにドイツ国旗を見つけるというのもかなりのシンクロ現象だと思います。店頭を覗いてみると、ザッハトルテ、ブレッツェル、ハンブルグステーキ、そしてシュトーレンなどとドイツにまつわる食べ物が満載。

で、帰りに有志で思い切ってこの店に入ってみることにしました。

ミートローフのまあ!美味しかったこと

我々の有志の一人チロル風帽子をかぶっていたことから、我々がどうやらドイツ・オーストリア等マニアであるらしいことがバレバレ(笑)。

シェフはすぐに見抜いたようです。

そこでシェフのドイツ談議になったわけですが、シェフ曰く、日本人は声が小さいとのこと。

それ、正に私が一番言いたいこと

レッスンの度毎に声を出せ出せと口うるさく言うのですが、まだまだのびしろだらけ。生徒さんは一所懸命にやっておられるのはわかるのですが、まだまだ出し方が足りないのです。

声は口から出るから、つい咽喉に力をこめて声を出そうと頑張っちゃうのですが、そうじゃない。

声はお腹から出すんです。

それには丹田に意識が行かないと絶対に声は出ません。

シェフが私の言いたいことを代弁してくれてすごく嬉しかった。

夜も更けてきているのに、その店で随分盛り上がってしまいました。

ところで、朝は朝でワタシは声を出す事に全然抵抗感がありません。

とくに経営者モーニングセミナーが始まるや否や、みんなで歌を歌うことになっているのですが、ワタシがは出来るだけ声を出して歌っております。

だって、どうせ歌を歌うんなら小さい声で歌うなんてもったいない。

なんでそんなに声を出すことに躊躇するの。

エラソーにいえば・・・

ケチケチするな(笑)!

声を出したからといって、声が突然でなくなることはないのです。

むしろ、泉のように次から次へと声が出るようになってきます。

身体もそうだし、道具もそう。

とにかく使えるものは使いましょう。

身体も道具。使えば使うほど、よりあなたのために身体は働いてくれることでしょう。

それでは今日も最高の一日をお過ごし下さい。

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2020.10.25 Sun l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おはようございます。ステキな朝を迎えていますか?

大分メンタル的に元気になり、今朝も5時起きで朝から楽譜づくりの作業をしていました。

整理整頓の病的に苦手な私は、依頼された楽譜を書類の山にまぎれこませることもしょっちゅう。

そうならないために、赤のファイルと白のファイルを作ってはいます。

これはどういうファイルかと申しますと、白のファイルは生徒さんから楽譜を依頼された直後に入れるファイル。赤のファイルは作成した楽譜を生徒さんに渡すために入れておくファイル。

そして忘れっぽいわたしは、レッスンの際このファイルをよく忘れてしまいます。

整理して考えると、レッスンの際には赤白両方のファイルを持参するべきなんですよね。

普段(・・・というか、ビフォーコロナ)の時は、よく演奏するための膨大な楽譜をキャリーバッグに入れて持ち運ぶことが多く、衣装なども含めるとそれはそれはおお荷物になることもしばしばです。

そのことから考えると、レッスンは衣装も楽譜もいらない、とついつい開放的な気分になってしまうのです。

レッスンの時も持ち物はある。これをやっと最近認識できたということで・・・オソマツ。

先日のレッスンでもたくさんの依頼楽譜を持ち帰りました。

最近思いついたことは、これを持ち帰った日かあくる日くらいまでにこの作業を終了し、とっとと赤いファイルに入れてしまえば、今までよりも時間のコントロールが上手くいくんじゃないか?ということで実践中です。

しかしいかんせん、楽譜づくりも非常に時間がかかります。

他のタスクとどう折り合いをつけるかが悩みどころですが、この時に重要なのは、「楽譜づくりはまだ先でも大丈夫だ」という台詞をやっつけてしまうことだと気づきました。

時間的に余裕があることでも、『重要課題』こそ先に片付けておく。タイムマネジメントで散々この知識は得ていたはずなのに、ご覧ください。『実践』ってかように難しいものなのです。

二週間前、白いファイルはパンパンに膨れ上がっており、着手出来てない楽譜がものすごい量だったのですが、本日は白いファイルより赤いファイルの方が厚みが増しております。

すこしは実践が効いてきたようだ、と秘かに喜んでおります(笑)。

それでは今日も最高の一日をお過ごし下さい。

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ボンジュールリサイタルblog用

2020.10.24 Sat l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おはようございます。ステキな朝を迎えていますか?

昨日、リサイタルのプログラムを練習しました。

ベルガマスク組曲全曲が未だ完璧に暗譜しきれていないワタシです。

ベルガマスク組曲は月の光で有名ですが、ワタシはある時期から月の光よりもメヌエットをはじめとする他の曲に強い愛情を持つようになりました。

メヌエットはルヴィエ先生のCDで聴いた演奏がいつまでも耳にこびりついています。

ルヴィエ先生の演奏姿をニースで見てから、先生の音を聴くだけで先生の演奏姿まで脳裏に浮かんでくるのです。

私はルヴィエ先生の演奏姿が世界一好きです。その姿に影響されて私の演奏姿勢も作られております。

メヌエットの音楽は、弾けばニースの街並みが浮かんでくるし、聴けばその当時の感情が100%甦ってきます。

苦悩の中の陶酔。甘美な中の切なさ。美しい風景の中の孤独感。異国の空気の中の望郷。

なにやら言葉遊びのようですが、その地に訪れなければ感じることがなかった感情が一気に吹き出てきます。

そして、ピアノと共に生きている自分を感じることが出来るのです。

わっと叫びたくなるけれど、わっと泣きたくなるけれど、その感覚こそが自分が生きていることの実感のように思えてなりません。

もう一度ニースへ帰りたい。

このコロナ禍の中、強く思う自分がおります。

それでは今日も最高の一日をお過ごし下さい。

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ボンジュールリサイタルblog用
2020.10.23 Fri l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おはようございます。ステキな朝を迎えていますか?

昨日はこのblog中で初めて【閲覧注意】という言葉を使いました(笑)。夕べぐっすり眠って今朝はお陰様で元気になりました。ありがとうございます。

あれから朝のテレビで、セロトニンを増やす生活習慣をしたら良いなどと特集をやっていたもんですから、その生活習慣のひとつ、毎日5分太陽の光を浴びる、ということでベランダに出ました。

太陽の光を浴びながら、(私はなにをそんなに迷っているんだろう?)と考えながら、想いを色々めぐらせていました。

すると認知症の母がベランダにやって来て、背を向けていた私に近づいてきて、ふいに肩を抱いたかと思うと目にいっぱい涙を浮かべて

「智ちゃん、悩みがあるんだったら家族がいるんだから何でも相談して。ね。一人で抱え込まないで・・・・。」

と言ったのです。

その言葉が耳に入ってくるや否や、私は背中に力が入っていたこと、なにかわからないけれど、確かに言われたとおり一人で抱え込んでいたこと、なにかに悩んでいたことの自覚が一気に吹き出てきました。

本当にビックリしたのですが、普段母はもうビックリするくらい頓珍漢なことを連発して言うようになっており、時には他人を怒らせるような言動をすることもしばしばなのです。もうこのままわからなくなっていっちゃうのかな?と我々家族は見守っている毎日であるのですが、そんな母が、私自身がまったく気づいてなかった悩みを、私を見ていち早く何かを悟り、本人である私よりも先に悩みの感情を見抜き、私にとって一番のなぐさめになるような言葉をプレゼントとしてもたらしてくれなのです。

この肉親の持つ第六感とも言えるインスピレーションに驚愕

認知症だ、認知症だと馬鹿にこそしないけれど、日常の生活において母に対し、辟易していた自分を恥じました。その瞬間、両親がまだこの世に存在し、自分のそばにいてくれることに今までにないくらいの感謝の感情が噴き出てきました。

(これが親に対しての感謝の心なのか!)

母に似て残念ながら勝気な私は、母に涙顔を見せることが出来ず、まっすぐ前を向きながら肩を震わせないように身を固くしているのが精一杯だったのです。

一旦母がその場を離れた途端に私の感情は嗚咽に変わり、しばらく止めることが出来ませんでした。

私を心配してくれて再びベランダにやって来た母に、私は素直に自分の気持ちを話しました。

「幸せだと思っているのに、それに恩返し出来ない自分のふがいなさに情けない。無能な自分が悔しいの。」

「そんなこと思っちゃだめだよ。なにくそってそんな気持ち蹴とばしてやんなさい。」

そんなような会話をして、何年ぶりかで母の手を握りました。

母の手は太陽の光のように暖かかったです。

それでは今日も最高の一日をお過ごし下さい。

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ボンジュールリサイタルblog用

2020.10.22 Thu l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top